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2026年9月4日

Q. 育成就労で受入れ対象となっているのは何ヵ国ですか?

A.

A 令和8年9月現在では、以下の14ヵ国が対象となっています。

 

インドネシア、ウズベキスタン、カンボジア、スリランカ、タイ、タジキスタン、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、東ティモール、ブータン、フィリピン、ベトナム、ラオス

 

育成就労制度では、原則として日本と二国間取決め(MOC)を締結した国からのみ受入れが認められており、相手国政府が認定した送出機関を通じて人材を受け入れる必要があります。
<資料:外国政府認定送出機関一覧(育成就労制度)> 外国人技能実習機構

 

当グループでは、これまで技能実習制度において培ってきた外国人材の受入れ・定着支援のノウハウを生かし、企業と外国人材の双方をサポートします。
育成就労制度に関するご相談は、ぜひ当グループへ。

お問合せ先:Mintoku(ミントク)

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